[厳選]REAGALのコスパ最強おすすめ7選! 2〜3万円前後でまとめました

革靴

かめまるです。

 

これから新しい革靴を探しているあなた。
そういえばリーガルって名前よく聞くけど
実際どうなの?

 

僕は、ぶっちゃけリーガルってよく聞くし、
履いてる人もめっちゃ多そうだし、ミーハー
が履くブランドでしょ。って思っていました。

 

しかーし、万人が認めるのもそのはず、実はリーガルは
世界でも誇れる日本を代表する最強のブランドです!

 

なぜなら、デザイン性・機能性・コスパ
この3点においてめちゃくちゃ優れているんです!

 

では詳しく見ていきましょう!

 

デザイン性・機能性・コスパってどうなの?

デザイン性

まずはデザインについて、リーガルは日本のブランド
なので日本人の足に合う形状をしています。

 

僕の友人に、ナイキなど海外ブランドの靴は足の形が
合わなく、履くと痛いなんて人もいました。

 

スニーカーなら生地が柔らかい場合がほとんど
なので我慢できますが、革靴で足の形が合わないのを
想像しただけでゾッとしますね笑

 

そんな友人の足のような、「ザ・日本人」の為に作られて
いるのでリーガルのフィット感は極上です!

 

また、商品のバリエーション豊かで豊富なラインナップが
あることも特徴です。トレンドを意識したものから、
定番のものまで様々あります。

 

機能性

機能性について、甲部分と底部分を縫い合わせる
「グッドイヤーウェルト製法」がほとんどです。

 

この製法を一言で言うと、めちゃくちゃ丈夫な作りです。

 

特徴としてはソールの全交換も出来るので、
メンテナンスをしていけば「一生もの」に育てることも
出来るんです!これが最大の魅力ですね。

 

やっぱりせっかくお金を出して買うものだから、
メンテナンスして長く使えるものがいいですね。

 

また、この製法だとクッション材をいっぱい入れることが
出来るので、長時間履いていても疲れにくいんです!

 

コスパ

コスパについて、これは言うまでもなく高品質かつ
価格も安いです。ぶっちゃけ、メイドインジャパンで
この品質でこの価格を実現出来るのは、国内ブランド
だとリーガルはトップクラスだと思います。

 

ひとつ注意して欲しいのは、選ぶ靴の価格帯についてです。
リーガルでも1万円程度の低価格のラインもあります。
しかし、この価格帯では実はリーガルでも他でも大差は
ありません。むしろコスパ悪いです。

 

じゃあいくらくらいの靴がコスパいいの?

 

それは、2、3万円くらいのラインがコスパ最強です!
だいたいこのくらいの価格帯から、他のブランドとの
差が出てきます。

 

靴に2、3万って正直ちょっと高く感じますよね。
僕も買う前は躊躇しました笑

 

ただ、大事なデートや商談、結婚式など勝負靴として
1足持っておくとテンション上がってうまくいくこと
もありますよ!

 

REAGALのおすすめ7選

・ストレートチップ

黒色のストレートチップ最もフォーマルと言われています。
特徴としては、トゥ(つま先)に横一文字(ストレート)の
ラインが入ったデザインです。

 

いわゆる、お堅い靴なので冠婚葬祭の時に履く靴です。

 

僕個人的には、黒のストレートチップを履きこなして
いる人は最高にかっこいいと思います。紳士を極めるなら
ストレートチップは履きこなせるように!

 

315R

 ■厳選された艶感のあるレザーを採用。革の質感や仕上げ、艶感などに特に気を配りました。つま先形状は、横から見ると”のみ”形状のいわゆるチゼルトウを採用、特徴のあるラストでつくられております。

 

デザインは、紳士靴のもっとも基本的なデザインであるストレートチップ。ビジネスをはじめ、冠婚葬祭でもっとも適した靴のデザインです。

 

ヒールは約32mmと他の一般的な商品と比較して約5mmハイリフト仕様としてエレガントな雰囲気に仕上げています。

 

機能面のコダワリとしてプラスクッションインソールを使用し衝撃の強い踵周辺に 厚みのあるヒールスポンジを配置、足あたりも優しくなってなっております。

 

ソールは滑りにくいラバーソールを採用。グッドイヤーウエルト式製法がもたらす履きやすさでビジネスシーンをサポートいたします。

 

11KR

 

 

・プレーントゥ

プレーントゥは文字どおりトゥに飾りが何もない靴です。
プレーンってそのままですね笑

 

この靴はとても万能で、フォーマルな場面でも
カジュアルな場面でも場所を選ばずに履ける靴です!

2504

■リーガルビジネスシューズといえば2504と商品番号で呼ばれる、発売以来沢山の方々にご愛顧をいただいている商品です。 飽きのこないシンプルなデザインとグッドイヤーウエルト式製法による、履き込むほどに足になじんでくる 履き良さ、徐々に自分の靴になってくるを実感できると思います。
・ウィングチップ

ウィングチップは「メダリオン」と呼ばれる穴飾りが、
トゥの部分に翼のようなWの形にデザインされて
いる靴です。

 

この靴はパーティーなど華やかなシーンでその良さが
とても輝きます。また、ちょっと着崩したビジネスシーン
なんかでもOKです!

 

イメージで言うとおしゃれな靴ですね。
場面を見極めて履くとめちゃくちゃかっこいいです。

 

ただし、ストレートチップよりカジュアルなので
冠婚葬祭や就職活動では履かない方が良いです。

2585

 

・モンクストラップ

モンクストラップは修道士(モンク)が履いていた
ことから付けられた名前です。

 

この靴はどちらかと言えばカジュアルな部類に入ります。
意外ですよね!モンクが履いてるくらいだから
フォーマルなんかなって思いますけどね。

 

ストラップの金具が飾りに見られることもある為、
プレーントゥよりも少しカジュアルにしたい時に
履くのがベターです!

 

この靴の最大の魅力は紐がないことです!
そう、僕みたいな面倒くさがり屋でも脱ぎ履きが
めちゃくちゃ簡単にできます。

636R

■シャープでスタイリッシュなダブルモンクデザインです。
長めの木型で、コバ(底の端)が張っていないので、スタイリッシュなシルエットです。

 

明るめのブラウンの甲革には、ムラを感じさせる刷毛の様な模様をさりげなく盛り込んでいます。
見た目のスタイリッシュさと、裏腹なゆったりしたフィッティングもポイントです。

 

 

・Uチップ

Uチップはつま先がUの字に縫い込まれたデザイン
から呼ばれています。

 

プレーントゥよりもカジュアルな部類ですが、
モンクストラップと違い履けるシーンは圧倒的に
高く、汎用性の高い靴です。

124R
■リーガルメンズ こだわりの商品
「リーガル」ならではの「手作り感」・「上質感」を全体的に表現しております。エッジのきいたスクエアなつま先デザインが、スタイリッシュ。英国調のスタイルを意識した人気のシリーズです。革の質感に加えて、履き心地の良いインソールが特徴のシリーズです。
製法はセミマッケイ式製法で、底の返りが良いのもポイントです。若々しいUチップデザインは、ビジネスシーンの足元を引き立てます。
・ローファー

ローファーと言えば石田純一ですね笑
そのくらいローファーのインパクト強めです。

 

実は、ローファーはスリッポンの一種なんです。
なので紹介してきた靴の中では一番カジュアル
な靴になります。

 

また、ローファーは「コインローファー」や
「ターッセルローファー」などバリエーション
豊富です。

 

紐が無い分やはり脱ぎ履きが楽ですね!

JE03

 

リーガルを購入するなら

あなたは気に入った靴に出会えましたか。

 

近くに専門店がある場合は、お店に足を
運べばいいですが、僕みたいに田舎に
住んでいる人はそんな店無いですよね笑

 

ぶっちゃけ靴を実際に履いたり、触ってみたり
質感だったり、フィーリングを
確かめてみないと分かりませんよね。

 

安心してください!その悩み解決できます!

 

リーガル公式のshoes-streetならネットで注文出来るんです!
しかもサイズ感が違ったり、気に入らなかった
場合でも返品、交換が10回も出来るんです。

 

もちろん返品、交換の送料も着払いで無料です!
さらに、楽天IDがあればポイントも貯まります!
送料は3000円以上購入で無料なので、靴なら基本無料だと
考えていて大丈夫ですね。

 

 

もうね、最高!!

 

つまり、最悪買わなくても無料で出来るので
気になる靴がある場合、ぜひぜひどんどん
お試しでもやってみる価値あると思います。

 

そんな感じっ

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